東京巨乳物語


母子家庭で育ち、就職も決まり、研修を兼ねて1年間東京に行く事となりました。「やっと就職か」、長いようで、短かったなー、母しかいないのだし、母も元気な内に、自立しいといけないなと一人考えていました。
 母子家庭なので、奨学金で進学しても、奨学金も返済することになるのだし、年金もどうなってしまうのか、わからないし、進学よりはベストな選択だな。
 ただ母のことが気が掛りか、母と子一緒に過ごしてきたのに、東京に行かなければならい、もし、このまま帰ってこれないかもしれないし。でも、しばらく大切な母のことは忘れて、残り僅かな時間を過ごすことしかないのか。
 春のもやもやした天候が、僕の心情をもやもやしてしまい、同級生と夜遅くまでフラフラしたり、誰も知らないところに、行ってみたり、そうだ、酒も練習しなければと思い、
「母さん、ちょっと酒飲んでもいい」「お酒か」「うーんお酒もいいかも知れないね」と母が言ってくれた、母が「なに飲むの」「ビールでいい」、「買い物の時買っとくよ」「うん有難う」。
 やっぱり母も寂しいのだろうな、寂しいと言ったら、東京への分かれも余計に辛くなるし。東京行きの前夜になって、母が少しうなだれて座っていたのが見えたので、「母さん入いるよ」「ああビール飲んでるの」、「今日少し暑くて飲んでたの」、「僕もビール取ってくる」台所に行って冷蔵庫から、ビールを持ってきて、座った。
 部屋を暗くして座っていた母と、ビールを飲み始め、母が僕の肩に手を置いて、「こんなに大きくなって」ずーと僕の顔を見ていている、しばらくの間、母の手が置れたまま、緩く握ったり、強くに握ったり、撫でてくれたり、まるで、あやされているようで。小さかった頃に、母を性の対象にしていた事を思い出した。
 母の膝をみると、両足を崩していて、足の付け根から白いパンティが薄明かりでポート照らされ、緩めのセーターで白いブラジャー
も見えていて、僕のものも膨れてきてしまった。
 母は、父の思い出を話だしたので、僕は沸々と立ち上がり、「母さん、僕のチンチンて、父さんに似てる」、と言って、チンチンを母にさらけ出した、母は一瞬、はっとしたようだったが、手でチンチンを触り、「男親に似てるよ」「おまえは父さんの若かかった時に似てる」と手を離しかけたので、素早く母の手を握り、「抱いてもいい」母は「何を言ってるの親子よ」、「僕の半分は親父の血じゃないか」「さっき父さんに似てると言った、夫としても抱きたいんだ」。
 母は喜んだような、そうでないような、「今晩、母さんを抱いて記憶にしたいんだ」
母は「でも」、僕は「明日は東京だよ」、と言ったら、母が「東京か」、観念したように
「やさしくしてね、ひさしぶりだから」、「おチンチンはも少し待ってね」と言って、僕のチンチンから手を外し、キスをして来た
母との初めてのキス、母もひさしぶりのキスなのかなんとなくぎこちない、僕は、実の母とキスをしているだけで、何とも言えない気持ちになり、母が舌を入れてきたとき、これが大人のキスか、股間はムクムクと母さんの体へと欲情していきました。

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